7月5日小分け&輸入業者セミナー

  • 2017.06.23 Friday
  • 10:47

 

 

都合により、7月5日の小分け&輸入業者セミナーは中止します。

 

午後からの、有JAS指定講習会は予定通り行います。

 

 

次回の小分け、輸入業者セミナーは

 

9月9日土曜日です。(兵庫県中央労働センター)

 

有機JAS取得をお急ぎの場合は、個別対応いたしますので

 

事務局にご相談ください。

6月16日御影マルシェ

  • 2017.06.19 Monday
  • 09:34

 

オーガニックマルシェに参加して

 

有機JASマークについて展示やチラシを配りました。

 

今回は参加ブースも増えてたいへん盛況でした。

 

阪神御影クラッセ広場

 

有機JAS認定事業者の五島農園さん

 

有機JAS認定のこやま園さんの「なたまめ茶」

 

 

HOASのブース。消費者の方のいろいろな質問に答えました。

 

 

有機JASマーク付の輸入食品の試食もたくさんありました。

 

 

 

 

 

5月19日(金)第32回 地域農政フォーラムのご案内

  • 2017.05.15 Monday
  • 09:17


今回は、県下の農業に活躍されている

女性たちにご登場いただき、

その活躍ぶりをご披露頂くとともに、

女性が農業を続けることのご苦労、喜び、

そして今後の展望を語って頂き、

あとに続く女性の方々がさらに増えるには、

どうすればいいかについて皆様と

ご一緒に考えたいと思います。

 

せっかくの貴重な機会です。多数の皆様の

ご参加を心からお待ちしています。

 

第32回 地域農政フォーラムのご案内

 

1.    日時:5月19日(金)午後1時〜4時30分

2.    場所:神戸市勤労会館

    神戸市中央区雲井通5−1−2

    電話:078−232−1881

    JR三ノ宮町駅下車、東南に約200屐徒歩5分

3.    テーマ:「活躍する女性農業者たち」

4.    講師: (特友里氏(神戸市西区在住)

    村田靖子氏(神戸市北区在住)

    9田美福氏(淡路市在住)

    てK楡畭綮瓠併暗鳥垪濬察

 

5.    討論:司会:保田 茂氏(本所理事長)

6.    参加費:1000円

7.    申込:下記研究所にFAXもしくはメールでお申込み下さい



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

NPO法人兵庫農漁村社会研究所(13.6.28付登記)

理事長 保田 茂 (Shigeru Yasuda)

 

事務所:651-0067 神戸市中央区神若通5-3-20-2F北

TEL&FAX 078-241-4822(共用)

e-mail:yas_noken21@kcc.zaq.ne.jp

指定講習会.専門分野セミナー「有機の輸入原料を使用する場合および有機JAS製品を輸出する場合の留意点」

  • 2017.05.13 Saturday
  • 15:27

講師は、森元英雄先生です

有機加工食品の指定講習会開催中

  • 2017.05.13 Saturday
  • 13:46

第17回有機農業公開セミナーin熊本・南阿蘇 8月5〜6日

  • 2017.05.08 Monday
  • 11:16

 

有機農業実施者が、質の良い農産物を安定して

 

生産するには、有機農業の基本を踏まえた

 

栽培技術の向上が欠かせません。

各地には優れた栽培技術を持つ有機農業実施農家が

 

おられます。しかし、栽培経験の浅い新規就農者の

 

多くは、良質の農産物を安定的に栽培できず、

 

また転換参入者の多くは栽培上の課題を抱え

 

実施面積を拡大できない現状にあります。

そこで今回は、植物共生微生物研究の第一人者である

 

(国研)農研機構・北海道農業研究センターの上級研究員

 

池田 成志氏の基調講演と、熊本県を中心に九州各地の有機農業の

 

主な作物の優良実施事例をもとに、いろいろな栽培方法について、

 

その要点を学び合い考える場として、公開セミナーを開催いたします。

皆さまのご参加をお待ちしております。

 

■開催日
2017年8月5日(土)13時〜6日(日)15時

■会場

ホテルグリーンピア南阿蘇
住所: 熊本県阿蘇郡南阿蘇村久石4411-9  → 地図

■参加料金

1,000円(資料代)

■主催

NPO法人有機農業参入促進協議会

■共催

くまもと有機農業推進ネットワーク

■申込・問い合わせ先

NPO法人有機農業参入促進協議会
〒390-1401 長野県松本市波田5632-1
TEL&FAX:0263-92-6622
E-mail: office◆yuki-hajimeru.net
※E-mailアドレスは”◆”を”@”に変換してください。

内容

第1日目  基調講演、優良事例発表および情報交流交換会
12:00〜 受付
13:00〜13:30 開会式
13:30〜15:30 基調講演「植物共生微生物と農業」

池田 成志(農研機構・北海道農業研究センター)(質疑応答を含む)


15:30〜15:45 休憩


15:45〜17:30 優良事例発表(熊本県内の有機農業実践事例:

 

稲本 薫(八代市、水稲)、西山幸司(山都町、露地栽培)、

 

澤村輝彦(宇城市、施設野菜))


17:30〜18:00 移動


18:00〜20:30 情報交流交換会(別途5,000円)


会場:ホテルグリーンピア南阿蘇

第2日目  種苗交換会・研修受入先会合と分科会


7:30〜8:30 種苗交換会

 

(自家採種した種子を持ち寄り交換。採種方法の情報交流も行う)


8:00〜8:45 研修受入先会合

 

(研修受入先および検討中の方を対象に話題提供と意見交換)


9:00〜11:30 分科会(水稲、野菜(施設)、野菜(露地)

 

 果樹、畜産、種苗、茶の7分科会。

 

分科会ごとに話題提供や実践報告を行い、

 

コーディネーターの進行に従い、参加者との意見交換を深め、

 

問題・課題の解決に努める)


※参加者が10名以下の分科会は、中止になる場合があります。


11:30〜12:00 分科会報告と総括 


12:00〜13:00 昼食(各自)


13:00〜14:50 有機農産物の流通拡大を語り合う


話題提供(大地を守る会、ビオ・マーケット、

イオングループ、東都生協など)と意見交換


14:50〜15:00 閉会式

※ 発表者は都合により変更する場合があります。

「活躍する女性農業者たち」 第32回 地域農政フォーラム

  • 2017.04.28 Friday
  • 10:39


今春に開催します第32回地域農政フォーラムでは、

兵庫県で農業に活躍されている

女性たちにご登場いただき、その活躍ぶりを

ご披露頂くとともに、女性が農業を続けることのご苦労、

喜び、そして今後の展望を語って頂き、

あとに続く女性の方々がさらに増えるには、

どうすればいいかについて皆様と

ご一緒に考えたいと思います。
 

1.    日時:5月19日(金)午後1時〜4時30分

2.    場所:神戸市勤労会館

    神戸市中央区雲井通5−1−2

    電話:078−232−1881

    JR三ノ宮町駅下車、東南に約200屐徒歩5分

3.    テーマ:「活躍する女性農業者たち」

4.    講師: (特友里氏(神戸市西区在住)

    村田靖子氏(神戸市北区在住)

    9田美福氏(淡路市在住)

    てK楡畭綮瓠併暗鳥垪濬察

 

5.    討論:司会:保田 茂氏(本所理事長)

6.    参加費:1000円

7.    申込:下記研究所にFAXもしくはメールでお申込み下さい

 
NPO法人兵庫農漁村社会研究所(13.6.28付登記)

理事長 保田 茂 (Shigeru Yasuda)

 

〒651-0067 神戸市中央区神若通5-3-20-2F北

TEL&FAX 078-241-4822(共用)

e-mail:yas_noken21@kcc.zaq.ne.jp

有機JAS規格の一部改正について

  • 2017.04.27 Thursday
  • 17:08

 

有機JAS規格の一部改正があり

 

2017年3月27日告示され、

 

4月26日より施行されました。 

 

詳しくはコチラをご覧ください。

       ↓

http://www.maff.go.jp/j/jas/jas_kikaku/yuuki.html#kikaku 

 

 

簡単に改正点を挙げてみました。

 

本会の認定事業者の皆様は4月1日発行の通信誌

 

HOAS通信16号に同封しました「新旧対照表」をご覧ください。

 

 

【有機農産物と有機加工食品共通の改正部分】

 

第3条の用語 に「化学的処理の定義」が追記されました。

 

 

 

 

 

 

 

【有機農産物の改正部分】

 

‖4条生産の方法についての基準が追記

 

・ほ場の基準の開拓されたほ場、・・・

 

多年生の植物から収穫される農産物にあっては

 

その最初の収穫前1年以上、の間・・・農産物の生産を行っていること。

 

・きのこの栽培管理が追記

 

・収穫〜収穫以後の工程に係る管理が追記

 

∧棉1 肥料及び土壌改良資材が追記

 

・油かす類

 

・泥炭の基準が土壌改良剤としての使用は

 

育苗用土のみ⇒野菜(きのこ類及び山菜類除く)

 

果樹への使用並びに育苗用土と変更

 

J棉4 薬剤が追記

 

・ゼラニウム抽出物 ・シトロネラ抽出物

 

な棉5 調整用等資材が追記

 

・エチレンの基準がバナナ及びキウイ

 

 フルーツ⇒バナナ、キウイフルーツ及びアボガド、ミツロウ

 

 

【有機加工食品の改正部分】

 

(棉1 添加物が追記

 

・炭酸水素ナトリウムの基準に果実の加工品にも使用可能となる

 

・レシチンにヒマワリレシチンを追記

 

・粉末セルロース     

 

   

J棉2薬剤が追記

 

・ゼラニウム抽出物 ・シトロネラ抽出物

 

 

楽天のラグリ!ご存知ですか?!

  • 2017.04.19 Wednesday
  • 09:38

ラグリとは?

オーガニック野菜など、


こだわり農作物を育てる生産者を、


自分で選び、スマホで栽培・収穫できるサービスです。

 

楽天と愛媛県の株式会社テレファームが

 

消費者と無農薬や減農薬などの農作物を育てる

 

生産者をつなぐ、インターネットを介した地域支援型農業

 

(CSA:Community Supported Agriculture)サービス

 

「Ragri(ラグリ)」を2017年4月5日より開始しましまた。

 

詳しくは ⇒⇒⇒

 

「農の雇用事業」(平成29年度第2回)の募集を開始

  • 2017.04.10 Monday
  • 16:46

 

青年の農業法人への雇用就農を促進するため、

法人が新規就業者に対して実施する

実践研修等を支援する「農の雇用事業」の

平成29年度第2回募集を開始しました。


 詳細は、こちらを御確認ください。

(全国新規就農相談センター HP)

⇒ http://www.nca.or.jp/Be-farmer/nounokoyou/original/ 


 また、周囲でご希望される方がいらっしゃいましたら、

 この情報をお知らせくださいますようお願いします。

【助成額】  年間最大 120万円、最長 2 年間

【募集期間】 平成29年4月10日(月)〜平成29年5月12日(金) 
       (土日祝は除く)

【研修期間】 平成29年8月から最長2年間

【今後の募集予定】 第3回(6〜8月)、第4回(10〜12月)

 

 

 

 

 

 

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