『何を食べたらいいの?』 安部司氏の講演会 

  • 2017.09.25 Monday
  • 17:17

 

最も身近な食について考えませんか?

 

安部司氏の講演会

 

『何を食べたらいいの?』

 

■2017年10月7日(土)

 

■14:00開演(13:30開場)

 

■三田市キッピーモール6F

 

兵庫県三田市駅前町2-1

 

神戸電鉄、JR三田駅から徒歩1分

 

■500円

 

■サント・アン主催 創業30年記念講演会

 

■お申込は サント・アン本店

 

 FAX 079-562-8821

 

 メール info@saintan.com

 

  詳しくは →→

 

 

「たねがいのちをつなぐ」国際シンポジウム2017

  • 2017.09.16 Saturday
  • 16:20

 

たねはだれのもの?」種苗流通システムの中心的役割を

 

担っているフォーマルな組織である行政や企業、

 

一方自家採種や種の交換などでインフォーマル制度を担う農家や農民。

 

元ノルウェー有機農業連盟事務局長でアジアやアフリカで

 

国際的に農民の権利を研究するレギーナ・アンダーセンさんの

 

初来日を記念し、たねにおける相互関係の世界的な実態に

 

ついてお話しいただきます。


報告者として、龍谷大学経済学部教授で、

 

この春の主要作物種子法廃止法案においては、

 

参議院農林水産委員会審議に野党側参考人として

 

招聘された西川芳昭氏、

 

絶大な人気を誇る無肥料栽培家・環境活動家で

 

空水ビオファーム代表、種の学校主宰の岡本よりたか氏、

 

シードセイバーで人々とたねの未来フォーラムの

 

浜口真理子氏をお迎えします。

 

日時 2017年10月 7日 (土) 13:30〜16:30 (13:00開場)
会場 國學院大學 渋谷キャンパス 5号館 2F 5201
住所:〒150-8440 東京都渋谷区東4-10-28 (会場への地図)

 

プログラム
オープニング 吉森弘子(たねと食とひと@フォーラム共同代表)
「このシンポジウムに期待すること」
レギーナ・アンダーセン 来日記念講演
「 Farmers' Rights and people's movement for
food sovereignty in the Phillipines and Norway 」
農民の権利と食料主権(食についての主権)を実現するために
〜フィリピンとノルウェーの市民運動の事例から
事例報告
1.西川芳昭
「市民が種子のシステムについて考えることの
意味と食料主権」〜種子を守るとは、分かち合うこと
2.岡本よりたか
「命のリレーのための種の学校」〜岐阜県郡上市で始めた、
農業スクールおよび、誰でも参加できるシードバンク(種の保存活動)
「種の学校」について
3.浜口真理子
「たね継ぎというおしごと(仮題)」
参加費 一般1000円、学生500円
主催 たねと食とひと@フォーラム/JSPS科研費基盤研究(B)インフォーマル種子供給制度の持続性評価−エチオピアの自家採種・地域市場の事例から
共催

渋谷・環境と文化の会/NPO法人日本国際ボランティアセンター/

NPO法人アフリカ日本協議会/人々とたねの未来フォーラム
*この企画は地球環境基金の助成を受けて実施します

申し込み/
問い合わせ先

詳細はこちらの特設ページをご覧ください
http://nongmseed.jp/?page_id=2160

https://www.facebook.com/events/470878329942062/

 

参加ご希望の方は
info@nongmseed.jp


まで、お名前、参加希望人数、連絡先を明記の

 

うえお申込みください。


なお、定員になり次第締め切りといたします。

 

締め切り後にお申込みの方にはこちらからご連絡いたします。

 


お申込みはこちらのフォームより
http://nongmseed.jp/?p=2187

ひょうごの食研究会第2回研究会のご案内

  • 2017.08.31 Thursday
  • 09:24

 

□日時 2017年9月() 

    午後時30分〜

 

□場所 兵庫県農業会館11階111会議室

    (神戸市中央区海岸通1)

□内容

  1)開会(1時30分〜)

    開会あいさつ 

    ひょうごの食研究会 会長 高山 敏弘

 

  2)講演(1時35分〜3時30分)

 

演題「海の恵を宝に変える」

 

講師 武田食品冷凍株式会社 

   代表取締役 武田 康平 氏(洲本市由良)

 

ア 未採取天然わかめを全国ブランドへ

 

イ 未利用魚種(サメ・エイ)を

  原料とする高付加価値商品の開発

 

ウ 水産加工食品全般について

 

  3)総合討議(3時30分〜4時)

 

□参加費 無料(会員以外の方の参加も大歓迎です。

       お誘いあわせの上ご参加ください。)

  

連絡先>

 幹事 武 正興:〒663−8114 

  西宮市上甲子園1丁目6−28

電話&FAX 0798−48−9800

 

E-Mailgga00620@nifty.com

 

http://hyogoshoku.a.la9.jp/もご覧ください。

ドイツ見本市での日本産オーガニック食品等広報展示について

  • 2017.08.24 Thursday
  • 10:32

ETROが、ドイツで実施する日本産のオーガニック食品を

 

広報する事業の募集(中小企業向け)を開始しました。

 

 

内容は、ドイツ見本市での

 

日本産オーガニック食品等広報展示(IGWBIOFACH)となります。

 

詳細については下記URLをご覧ください。

 

https://www.jetro.go.jp/events/afb/cd0c879051068a0e.html

 

この事業に関するお問い合わせは、直接JETROお願いします。

 

よろしくお願いいたします。

新たなJAS制度の説明会

  • 2017.08.04 Friday
  • 10:02

 

このたび、農林水産省が平成29年8月18日(金曜日)から、

 

「新たなJAS制度説明会」を全国15か所にて公開で

 

開催することとなりましたのでご案内いたします。


今回の説明会では、新たなJAS制度について解説し、

 

ビジネスシーンにおけるJAS規格の活用アイデアに

 

ついて事例を含めて紹介するとともに、ビジネスニーズに

 

応じ事業者や産地の皆様からJAS規格をご提案いただく

 

際の手続を説明いたします。

 

   

 

近畿 神戸市 8月31日(木曜日)
10時00分〜
独立行政法人農林水産消費安全技術センター神戸センター3階会議室
(神戸市中央区港島南町1丁目3-7)
約50名
大阪市 8月31日(木曜日)
14時00分〜
大阪合同庁舎1号館6階第2会議室
(大阪市中央区大手前1-5-44)
約70名


 

詳しくは

     ↓
http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/syoku_kikaku/170803.html

【会員募集のご案内】

  • 2017.07.07 Friday
  • 09:49

 

■本会のNPO会員とは、NPOとしての活動を

 支援してくださる会員のことです。

 有機食品を、つくる人、食べる人、つなげる人が

 理解を深める、

 持続可能な環境にやさしい社会へ向けて、

 有機農業の輪を広める活動をしています。

 

■会員になると、2ヶ月に1度

 『HOAS通信』送ります。

 有機食品の動向や、有機JAS認証のことなど

 情報が満載です。

 年に数回、オーガニック交流会、講演会

 講習会、有機JASの指定恋集会などの

 イベント開催の情報を発信します。

 

■会費と申込方法

 

◎賛助会員 個人:3,000円 

      非営利団体:10,000円

      営利団体:15,000円

 

◎正会員 個人:3,000円

     家族:5,000円

     法人:17,000円

 

□学生無料

□正会員には会員総会の議決権があり、

 賛助会員にはありません。

 

◎申込 

〇疚勝´⊇蚕蝓´E渡暖峭罅´ぅ瓠璽襯▲疋譽

セ申会員(個人・法人・非営利団体)

 正会員(個人、家族、法人)のいずれかを記入し

 メール、FAXなどでお申込ください。

 

 事務局メール hyoyuken@hyoyuken.org

   FAX               078-367-8578

 TEL              078-367-8567

 

 ■こんな方、待っています!

◎有機農業に興味のある方

◎有機農業を実践している方

◎有機JASマークについて知りたい方

◎すでに有機JAS認証をお持ちの方

◎安全な食品を食べたい方

◎有機農業を応援したい方 などなど

 

 

■本会についての詳細は

 内閣府NPO法人ポータルサイトで公開しています

   →→→クリック

 

 

6月16日御影マルシェ

  • 2017.06.19 Monday
  • 09:34

 

オーガニックマルシェに参加して

 

有機JASマークについて展示やチラシを配りました。

 

今回は参加ブースも増えてたいへん盛況でした。

 

阪神御影クラッセ広場

 

有機JAS認定事業者の五島農園さん

 

有機JAS認定のこやま園さんの「なたまめ茶」

 

 

HOASのブース。消費者の方のいろいろな質問に答えました。

 

 

有機JASマーク付の輸入食品の試食もたくさんありました。

 

 

 

 

 

5月19日(金)第32回 地域農政フォーラムのご案内

  • 2017.05.15 Monday
  • 09:17


今回は、県下の農業に活躍されている

女性たちにご登場いただき、

その活躍ぶりをご披露頂くとともに、

女性が農業を続けることのご苦労、喜び、

そして今後の展望を語って頂き、

あとに続く女性の方々がさらに増えるには、

どうすればいいかについて皆様と

ご一緒に考えたいと思います。

 

せっかくの貴重な機会です。多数の皆様の

ご参加を心からお待ちしています。

 

第32回 地域農政フォーラムのご案内

 

1.    日時:5月19日(金)午後1時〜4時30分

2.    場所:神戸市勤労会館

    神戸市中央区雲井通5−1−2

    電話:078−232−1881

    JR三ノ宮町駅下車、東南に約200屐徒歩5分

3.    テーマ:「活躍する女性農業者たち」

4.    講師: (特友里氏(神戸市西区在住)

    村田靖子氏(神戸市北区在住)

    9田美福氏(淡路市在住)

    てK楡畭綮瓠併暗鳥垪濬察

 

5.    討論:司会:保田 茂氏(本所理事長)

6.    参加費:1000円

7.    申込:下記研究所にFAXもしくはメールでお申込み下さい



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

NPO法人兵庫農漁村社会研究所(13.6.28付登記)

理事長 保田 茂 (Shigeru Yasuda)

 

事務所:651-0067 神戸市中央区神若通5-3-20-2F北

TEL&FAX 078-241-4822(共用)

e-mail:yas_noken21@kcc.zaq.ne.jp

第17回有機農業公開セミナーin熊本・南阿蘇 8月5〜6日

  • 2017.05.08 Monday
  • 11:16

 

有機農業実施者が、質の良い農産物を安定して

 

生産するには、有機農業の基本を踏まえた

 

栽培技術の向上が欠かせません。

各地には優れた栽培技術を持つ有機農業実施農家が

 

おられます。しかし、栽培経験の浅い新規就農者の

 

多くは、良質の農産物を安定的に栽培できず、

 

また転換参入者の多くは栽培上の課題を抱え

 

実施面積を拡大できない現状にあります。

そこで今回は、植物共生微生物研究の第一人者である

 

(国研)農研機構・北海道農業研究センターの上級研究員

 

池田 成志氏の基調講演と、熊本県を中心に九州各地の有機農業の

 

主な作物の優良実施事例をもとに、いろいろな栽培方法について、

 

その要点を学び合い考える場として、公開セミナーを開催いたします。

皆さまのご参加をお待ちしております。

 

■開催日
2017年8月5日(土)13時〜6日(日)15時

■会場

ホテルグリーンピア南阿蘇
住所: 熊本県阿蘇郡南阿蘇村久石4411-9  → 地図

■参加料金

1,000円(資料代)

■主催

NPO法人有機農業参入促進協議会

■共催

くまもと有機農業推進ネットワーク

■申込・問い合わせ先

NPO法人有機農業参入促進協議会
〒390-1401 長野県松本市波田5632-1
TEL&FAX:0263-92-6622
E-mail: office◆yuki-hajimeru.net
※E-mailアドレスは”◆”を”@”に変換してください。

内容

第1日目  基調講演、優良事例発表および情報交流交換会
12:00〜 受付
13:00〜13:30 開会式
13:30〜15:30 基調講演「植物共生微生物と農業」

池田 成志(農研機構・北海道農業研究センター)(質疑応答を含む)


15:30〜15:45 休憩


15:45〜17:30 優良事例発表(熊本県内の有機農業実践事例:

 

稲本 薫(八代市、水稲)、西山幸司(山都町、露地栽培)、

 

澤村輝彦(宇城市、施設野菜))


17:30〜18:00 移動


18:00〜20:30 情報交流交換会(別途5,000円)


会場:ホテルグリーンピア南阿蘇

第2日目  種苗交換会・研修受入先会合と分科会


7:30〜8:30 種苗交換会

 

(自家採種した種子を持ち寄り交換。採種方法の情報交流も行う)


8:00〜8:45 研修受入先会合

 

(研修受入先および検討中の方を対象に話題提供と意見交換)


9:00〜11:30 分科会(水稲、野菜(施設)、野菜(露地)

 

 果樹、畜産、種苗、茶の7分科会。

 

分科会ごとに話題提供や実践報告を行い、

 

コーディネーターの進行に従い、参加者との意見交換を深め、

 

問題・課題の解決に努める)


※参加者が10名以下の分科会は、中止になる場合があります。


11:30〜12:00 分科会報告と総括 


12:00〜13:00 昼食(各自)


13:00〜14:50 有機農産物の流通拡大を語り合う


話題提供(大地を守る会、ビオ・マーケット、

イオングループ、東都生協など)と意見交換


14:50〜15:00 閉会式

※ 発表者は都合により変更する場合があります。

「活躍する女性農業者たち」 第32回 地域農政フォーラム

  • 2017.04.28 Friday
  • 10:39


今春に開催します第32回地域農政フォーラムでは、

兵庫県で農業に活躍されている

女性たちにご登場いただき、その活躍ぶりを

ご披露頂くとともに、女性が農業を続けることのご苦労、

喜び、そして今後の展望を語って頂き、

あとに続く女性の方々がさらに増えるには、

どうすればいいかについて皆様と

ご一緒に考えたいと思います。
 

1.    日時:5月19日(金)午後1時〜4時30分

2.    場所:神戸市勤労会館

    神戸市中央区雲井通5−1−2

    電話:078−232−1881

    JR三ノ宮町駅下車、東南に約200屐徒歩5分

3.    テーマ:「活躍する女性農業者たち」

4.    講師: (特友里氏(神戸市西区在住)

    村田靖子氏(神戸市北区在住)

    9田美福氏(淡路市在住)

    てK楡畭綮瓠併暗鳥垪濬察

 

5.    討論:司会:保田 茂氏(本所理事長)

6.    参加費:1000円

7.    申込:下記研究所にFAXもしくはメールでお申込み下さい

 
NPO法人兵庫農漁村社会研究所(13.6.28付登記)

理事長 保田 茂 (Shigeru Yasuda)

 

〒651-0067 神戸市中央区神若通5-3-20-2F北

TEL&FAX 078-241-4822(共用)

e-mail:yas_noken21@kcc.zaq.ne.jp

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